S山○号橋下部工設計
平成11年
◆概要:
鋼2径間連続非合成箱桁橋
逆T式橋台
橋長:150.0m、全幅員:11.0 m
◆コメント:
非合成箱桁橋としては比較的長支間で反力も大きく、従来の分散設計では支承が肥大化するとともに不経済な設計となった。
このため、鉛プラグを用いた免震支承を用い変位量を制限できる免震設計を行った。
当社では初めての免震設計で、動的解析プログラムRESP-T(構造計画研究所)を用いて設計を行った。

平成11年
◆概要:
鋼2径間連続非合成箱桁橋
逆T式橋台
橋長:150.0m、全幅員:11.0 m
◆コメント:
非合成箱桁橋としては比較的長支間で反力も大きく、従来の分散設計では支承が肥大化するとともに不経済な設計となった。
このため、鉛プラグを用いた免震支承を用い変位量を制限できる免震設計を行った。
当社では初めての免震設計で、動的解析プログラムRESP-T(構造計画研究所)を用いて設計を行った。